Loading…

スポンサーサイト

Posted by 優兎 on --.-- スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

横浜市鶴見区 静岡県湖西市 多文化共生推進計画 意見募集! 3/20・21〆切

Posted by 優兎 on 13.2011 多文化共生
横浜市鶴見区と静岡県湖西市で、多文化共生計画の意見募集をしています。

鶴見区素案 http://bit.ly/hnoHZz

3/20〆切

対象者は限定されていません。どなたでも意見できると思います。
また、住所氏名なども記入の必要はなさそうです。

件名 鶴見区多文化共生推進アクションプランに対する意見

Eメール tr-kikakuchosei@city.yokohama.jp
FAX  045-504-7102

鶴見区要項 http://bit.ly/ekWKM8
湖西市素案 http://bit.ly/gjBOFH

3/21〆切

対象者は限定されていません。どなたでも意見できると思います。
氏名、住所、連絡先(メールアドレス可)及び国籍を明記

件名 多文化共生推進プランに対する意見

E-mail chishin@ms.city.kosai.shizuoka.jp
FAX 053-576-2315

湖西市要項http://bit.ly/faRPW1
参考資料などをご紹介しますので、意見を考える際の参考になさってください。
英首相 「英国での多文化主義は失敗」http://dai.ly/fktR2s
静岡県湖西市 多文化共生パブコメ募集 http://bit.ly/f09Owe
市役所HPの多言語化の無駄 http://bit.ly/ggGYnD 
静岡県掛川市 多文化共生 パブコメ募集 http://bit.ly/dTqKqw 
岐阜県可児市 多文化共生 パブコメ結果 http://bit.ly/gZyQHd
多文化共生推進策は、外国人参政権や人権擁護法への布石である http://bit.ly/fIMbxE

意見の例

多文化共生はすでにヨーロッパで失敗に終わり、ヨーロッパ各国は治安悪化に陥っています。もし日本でも多文化共生を取り入れれば日本の治安は確実に悪化していきます。日本ではヨーロッパの失敗例に学び、多文化共生の時代はすでに終わったという認識が市民の間に定着するよう努めるべきです。また学校においては多文化共生を積極的に推進しようとする指導は誤りであるためすべきではありません。

この計画では日本人が外国人と対等であることが前提になっています。しかし日本国内においては、主権者である日本国民とそうでない外国人とは対等な関係にはなりえません。日本人と外国人の対等な共生を目指すのではなく、日本における主権者である日本国民の文化や習慣に外国人が順応することを目指さなければなりません。

そのためには、公共施設などの案内、自治体のホームページ、その他の情報提供の多言語化を最小限にとどめるなど、外国人が日本語を学ぶ必要性を自覚することを促す必要があります。また役所や病院などでの通訳の費用は外国人負担とすべきです。どの国でも外国に住む場合はその国の公用語ができることが前提であり、安易な多言語化は外国人の日本語学習意欲を阻害する恐れがあるからです。

外国人に対する日本語学習支援もある程度は必要かもしれませんが、国民の税金で費用を負担することは間違いであり、外国人労働者を連れてきた会社に応分の費用負担を求めるべきです。受益者は移民と移民を雇った会社であり、受益者負担の観点から、移民労働者を安く使うだけでなく、彼らが日本社会に同化する面倒も見させるべきです。移民と無関係な一般国民に負担を押し付ければ移民を雇った会社の社長を儲けさせるだけで、社会正義に反します。

外国人の社会参画は、地域の清掃などのボランティア活動にとどめるべきであり、審議会や委員会などへの登用など、自治体の施策の企画立案にまで関わらせることには反対です。たとえ選挙権でなくとも行政への参加は国民の意思決定への干渉であり、国民主権に反するからです。選挙権ではないから参政権ではないという考えは間違いであり言い訳にはなりません。

たとえ外国人が主観的に差別されたと感じる場合があったとしても、国民性・習慣の違いや言語能力不足などの合理的理由に基づく区別にすぎない場合もあります。従って外国人の主観による差別を減らそうとするのではなく、外国人の側が差別と区別の違いを理解し受け入れるよう促すことで、不合理な差別だけを減らすよう努めなければいけません。日本に住む限りは日本の国民性・習慣を基準にすべきですから、解消すべきなのは日本人の誤解ではなく外国人の誤解です。
 以上
※こちらを参考にご自由にお考えください。お時間ない場合は少し表現を変える程度でも構わないと思います。
 意見内容はほとんど同じでよいので、お時間許す方は両地域に意見提出をお願い致します。

「日々の感想」さんで、かなり詳しい意見例を紹介されています。こちらも参考にしてください。
多文化共生に反対するパブコメ見本
http://bit.ly/fsG2iP
日々の感想 多文化共生関連記事 http://cgi.search.biglobe.ne.jp/cgi-bin/search-blog2?c=%8C%9F%8D%F5&clid=1&q=%91%BD%95%B6%89%BB%8B%A4%90%B6&btn=%8C%9F%8D%F5&sitesearch=hibikan.at.webry.info

     人気ブログランキングへ
  ご協力ありがとうございます
スポンサーサイト

アジアの玄関口としてふさわしい門? 山口県下関市、韓国風「釜山門」設置を発表 反対意見を!

Posted by 優兎 on 20.2011 多文化共生
Tag :気になるニュース 多文化共生
山口県下関市、韓国風「釜山門」設置を発表

グリーンモールに「釜山門」、下関市が8月整備
山口新聞 2011年2月1日(火)
http://bit.ly/gOqGZG

釜山門
下関市が整備する韓国風の楼門「釜山門」の完成予想図



日本人への予算を削って外国人を優遇する「多文化共生」

Posted by 優兎 on 12.2011 多文化共生
多文化共生を予算から見ると

 全国各地で次々と多文化共生についての意見を募集するようになっています。ブログ「日々の感想」さんで、意見提出の際にとても参考になりそうな記事を書いていただきました。静岡県掛川市の例ですが、他の自治体にも共通する問題だと思います。



多文化共生推進策は、外国人参政権や人権擁護法への布石である

Posted by 優兎 on 12.2011 多文化共生
 全国各地で「多文化共生推進計画」が進んでいます。
 これは一見とてもよさそうに見えますが、言葉の聞こえの良さ騙されてはいけません。オランダ、スウェーデン、ベルギーなどのヨーロッパ諸国ではこの政策のために国内が混乱に陥っています。
 今回は多文化共生について、その問題点を取り上げた記事から抜粋して転載させていただきました。

主な内容
・多文化共生推進に基づいて外国人の意見を取り入れることによって、外国人地方参政権の実現可能性が高まる。
・多くの自治体の計画では「日本人市民と外国人市民が対等な関係を構築することを目的とする。」などとなっているが、日本国内において主権を持っている日本国民と、そうでない外国人との間に「対等な関係」などありえない。にもかかわらず「対等」という言葉が使われているのは、外国人地方参政権付与の口実とするためである可能性が高い。
・外国人の人権を強調することで、人権擁護法の制定実現に近づけようとしている。
・多文化共生のもたらすものは、日本的な公共性の破壊である。
・反日的な思想を持つ者が多文化共生推進委員になった場合、人権擁護法の前段階として機能し得る。
・日本人は日本人としての公共精神を以って、外国人との間に明確なラインを敷くべき。



外国に住むにはその国の言葉ができることが大前提 -オーストリアより-

Posted by 優兎 on 12.2011 多文化共生
Tag :気になるニュース 多文化共生
新旧問わず、気になったニュースをお届けします。
オーストリアの移民排除法案、可決
街の灯 http://bit.ly/e9A5G5

 オーストリア下院は9日、ドイツ語ができない外国人への滞在許可を取り消し、事実上の国外追放とする「外国人統合法案」を、連立政権を作る保守・国民党と極右・自由党の賛成多数で可決した。
 同法は2003年1月から施行される。対象は1998年以降に滞在許可を取得した、EUなど18カ国で構成する欧州経済圏外から来た外国人。
 企業関係者や研究者らとその家族は原則的に除外されるが、判断は個別の審査に基づいて行われる。
 対象者はドイツ語講座100時間の受講が義務化される。受講料も一部は自己負担。
 4年たっても十分な語学力がない場合、滞在許可の更新が拒否される。


 厳しい気もしますが、これが海外に住むことの現実のようです。
 そう考えると、多文化共生推進に躍起になって、自治体のホームページや案内板などを数ヶ国語で表示している日本の状況は、あまりにも外国人を優遇しすぎているのかもしれません。

     人気ブログランキングへ
  

ランキングに参加しています




クリックしていただけると励みになります

お知らせ

・只今コメントの受付を停止させていただいています。ご了承ください。
これまでコメントを通して情報提供や声援をお寄せくださった皆様には、この場を借りて深く感謝申し上げます。

青山繁晴氏が語る 意見提出の意義


韓国人が認めた自国の歴史

民主党を批判すると強制排除

22歳の大学生  憂国割腹自刃

~十三秒後のベイル・アウト~

中国による弾圧の苛酷さを焼身自殺で訴えるチベットの女性


消費増税論者の嘘を暴く
「税制・財政についての虚と実」


「独島」論を完全論破した動画

カテゴリ

カレンダー

12 | 2017/03 | 01
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

プロフィール

優兎

Author:優兎
「ひのもと」は、「日本」を雅語で読んだものです。 ~Wikipedia~
テレビが伝えない日本の現状や、私たちにできることなど、日本を守るために大切な情報を紹介していきます。

カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。