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静岡県、滋賀県野洲市 男女共同参画 多文化共生など意見募集! 3/4〆切

Posted by 優兎 on 02.2011 ▼危険な制度・政策
こちらも3/4〆切で多文化共生のみです。よろしければこちらもご協力ください。
3/4〆切 三重県鈴鹿市 多文化共生推進指針 意見募集!
静岡県、滋賀県野洲市周辺にお住まいの方にお伝えください

 静岡県と滋賀県野洲市で、男女共同参画や多文化共生などを盛り込んだ「人権推進計画」の意見を募集しています。両地域とも3/4〆切です。

 男女共同参画は「性差にとらわれず、だれもが自分らしく」など聞こえのいい言葉ばかり使っていますが、実際は男女の自然な性差を考慮しない「ジェンダー」というゆがんだ思想に基づいているため、結果的に家族解体、日本の国力低下を招く可能性の高い危険な政策です。
 また多文化共生はヨーロッパ各国で失敗し治安悪化を招いています。

 意見募集の情報が静岡県(全域)と滋賀県野洲市にお住まいの方に届くよう、拡散のご協力をお願い致します。
 また、両自治体とも対象者は限定されていないので、どなたでも有効な対象者として意見を提出できると思います。この地域だけの問題でなく日本全体にかかわる問題です。この問題に関心をお持ちの方は援護の意見送付をお願い致します。

  ↓ できましたらこちらをツイッターやmixiなどで拡散お願いします。
【拡散希望】 3/4〆切 静岡県 滋賀県野洲市 人権推進計画 意見募集! 詳細・意見の例⇒http://bit.ly/ibCEyU 男女共同参画、多文化共生など聞こえのいい言葉を使いながら日本を崩壊に導く政策、日本全体に関わる問題です。拡散と意見提出のご協力をお願いします。

 静岡県では一つの意見募集ですが、野洲市では人権、同和、男女共同参画と分かれています。意見の例は下記に掲載したもの一つで両方に対応できると思います。内容が多岐に渡るために意見例も長いですが、この計画の問題点の説明にもなるのではないかと思います。
静岡県の要項 http://bit.ly/gUNcBy

素案 http://bit.ly/fsXboJ 
他にも資料があります⇒http://bit.ly/epBO0B

件名を 

静岡県人権施策推進計画に対する意見 

として下記に送付

jinken@pref.shizuoka.lg.jp
またはFAX 054-221-1948

住所、氏名、連絡先(メールアドレス可)記入
野洲市の要項 http://bit.ly/hmMlEM

人権施策基本計画(素案) http://bit.ly/gCR7nj
同和対策基本計画(素案) http://bit.ly/gqKTFk
男女共同参画行動計画(素案) http://bit.ly/gVXDea

件名を 

第2次野洲市人権施策・同和対策各基本計画・男女共同参画行動計画プランに対する意見 

として下記に送付

jinkenshisaku@city.yasu.lg.jp
またはファクス 077-518-1860

住所、氏名を記入(連絡先不要)
意見の例 
使われている用語などの詳しい内容については下記の参考資料をご覧ください。

男女共同参画について
この計画にある男女共同参画では、性別にとらわれず誰もが自分らしくあることが強調されます。しかし現実に男女の性別があり客観的・精神的な違いがある以上、性別にとらわれないことを目指すこの計画は現実を正しく把握したものではありません。むしろ男女の違いを十分に尊重してはじめて、男女の特性を生かした豊かな社会を実現することができます。

従ってこの計画では、例えば専業主婦の存在意義を尊重する施策を盛り込むなど、性別による合理的な役割分担を目指していく必要があります。そして育てられる子供の利益を優先して考えたときには、子育ての社会化を目指すのではなく女性の母性を尊重し、母親である女性が家庭で安心して子育てができる環境を整えるべきです。

そのためには、ジェンダー(性差解消)という思想を取り入れるべきではありません。
また、ポジティブアクション、ワークライフバランスなども、男女の性差にとらわれないことや子育ての社会化を目指すものであり、男女の性差を尊重した合理的な役割分担を阻害する可能性が高いので取り入れるべきではありません。

リプロダクティブヘルス・ライツ(性の自己決定)などは胎児の生命軽視や性道徳の乱れにつながる恐れが大きいため取り入れるべきではありません。実際にこの思想に基づいた過激な性教育が社会問題になりました。学校教育でこのような思想に基づいた指導をすることは許されません。むしろ道徳的な観点から自らを守ることを教えるべきです。
学校教育においては、性差にとらわれないことを教えるのではなく、性差を尊重した役割分担の重要さを教え、男らしさ、女らしさが身に付くような指導をすることをこの計画にも明記してください。

子供の人権について
子供をいじめや虐待から守ることは大切ですが、子どもに権利を与えても解決にはなりません。子供に権利を与える条例が制定された地域では、授業態度の悪い生徒への指導が権利侵害の疑いをかけられるなどの問題が起きました。子供に権利を与えるのではなく、いじめや虐待の根本的な原因を個別に解決するべきです。

外国人の人権について
多文化共生はすでにヨーロッパで失敗に終わり、ヨーロッパ各国は治安悪化に陥っています。もし日本でも多文化共生を取り入れれば日本の治安は確実に悪化していきます。日本ではヨーロッパの失敗例に学び、多文化共生の時代はすでに終わったという認識が市民の間に定着するよう努めるべきです。日本人と外国人の対等な共生を目指すのではなく、日本における主権者である日本国民の文化や習慣に外国人が順応することを目指さなければなりません。

そのためには、公共施設などの案内、自治体のホームページ、その他の情報提供の多言語化を最小限にとどめるなど、外国人が日本語を学ぶ必要性を自覚することを促す必要があります。また役所や病院などでの通訳の費用は外国人負担とすべきです。どの国でも外国に住む場合はその国の公用語ができることが前提であり、安易な多言語化は外国人の日本語学習意欲を阻害する恐れがあるからです。

外国人に対する日本語学習支援もある程度は必要かもしれませんが、国民の税金で費用を負担することは間違いであり、外国人労働者を連れてきた会社に応分の費用負担を求めるべきです。受益者は移民と移民を雇った会社であり、受益者負担の観点から、移民労働者を安く使うだけでなく、彼らが日本社会に同化する面倒も見させるべきです。移民と無関係な一般国民に負担を押し付ければ移民を雇った会社の社長を儲けさせるだけで、社会正義に反します。

外国人の社会参画は、地域の清掃などのボランティア活動にとどめるべきであり、審議会や委員会などへの登用など、自治体の施策の企画立案にまで関わらせることは決してあってはなりません。たとえ選挙権でなくとも行政への参加は国民の意思決定への干渉であり、国民主権に反するからです。選挙権ではないから参政権ではないという考えは間違いであり言い訳にはなりません。

たとえ外国人が主観的に差別されたと感じる場合があったとしても、国民性・習慣の違いや言語能力不足などの合理的理由に基づく区別にすぎない場合もあります。従って外国人の主観による差別を減らそうとするのではなく、外国人の側が差別と区別の違いを理解し受け入れるよう促すことで、不合理な差別だけを減らすよう努めなければいけません。日本に住む限りは日本の国民性・習慣を基準にすべきですから、解消すべきなのは日本人の誤解ではなく外国人の誤解です。

計画全体について
人権侵害救済法やそれに類似した人権救済制度を設けるべきではありません。人権や差別の定義は非常にあいまいなので、些細なことで「人権を侵害された」と訴えられた場合に訴えられた者の権利が著しく脅かされ、むしろ人権侵害につながります。新たな人権救済制度を設けるのではなく、差別なのか合理的理由に基づく区別にすぎないのかを適切に見分け、既存の法律で対処すれば済むことです。

そもそもこの計画では男性の人権問題と日本人の人権問題が抜け落ちています。
例えば内閣府の調査では実際のDV被害者のおよそ三分の一は男性となっており、また世の中では女性が優遇される場面も多いにもかかわらず、この計画では女性の人権問題についてのみ対策が必要とされています。
また日本人学生よりも外国人留学生の方が優遇される留学生奨学金制度や、外国人を積極的に採用する企業などの外国人優遇について全く触れられていません。
この計画は男性や日本人の人権問題を十分考慮することなく偏った内容に終始しており、このままではかえって不平等な政策の推進につながる可能性が高いことから、中止するべきと考えます。

いくら計画推進の必要性を強調しても指摘された問題点や危険性が解決されるわけではなく、必要性は計画を正当化する理由にはなりません。問題や危険性に対する実効性のある具体策を明らかにする必要があります。それがなされない限りはこの計画は中止すべきです。
 以上
※あくまで例文なので、こちらを参考にご自由にお考えください(お時間なければ少し表現を変えるかコピペでも構わないと思います)。

お忙しい中恐縮ですが、皆様ご協力よろしくお願い致します。

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  ご協力ありがとうございます

参考資料など
男女共同参画の正体 http://bit.ly/hOOS8T
迷走する運命にあるワーク・ライフ・バランス政策 http://bit.ly/eY67T9 
ポジティブアクションについて http://bit.ly/hpXbvz
リプロダクティブヘルスライツについて http://bit.ly/gSz01U

英首相 「英国での多文化主義は失敗」http://dai.ly/fktR2s
多文化共生推進策は、外国人参政権や人権擁護法への布石である http://bit.ly/fIMbxE
内閣府「男女間における暴力に関する調査」p3図2参照 http://bit.ly/aZJNwi
外国人留学生優遇、日本人学生差別@ ウィキ http://bit.ly/9B4CZl
パナソニック採用の8割外国人 大学生就職深刻になる一方だ http://bit.ly/co5AcR

 ↓ 子育ての社会化・専業主婦否定・イクメン奨励は民主党の推進策(さらに電通も加担)
民主党:社会全体で子育てを後押しする、そんな日本に大きく政策展開したい 岡田幹事長
http://bit.ly/hpPCrn
長妻厚生労働相が新語提案、「イクメン」「カジメン」http://bit.ly/e15fbY
民主党 参院選マニフェスト案「イクメン」「カジメン」で女性票獲得 http://bit.ly/ec1lHU
子育てに意欲的な男性を「パパ男子」と命名 - 電通 http://bit.ly/e1M7cx
電通の正体→暴れる新成人を報道するメディアの黒幕 http://bit.ly/eCPGy2


フェミニズムの正体





子供の抱きしめ方





人権侵害救済法案(人権擁護法案)民主党の言論弾圧売国法案【改訂版】





差別利権三点セット


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