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【中国大使館問題】 西村修平氏に暴行を加えたKKR職員 警察は見て見ぬふり

Posted by 優兎 on 25.2011 中国大使館・領事館問題
Tag :中国領事館問題

言論での抗議活動をしていた西村修平氏に対し、KKRの職員が暴行!

国家公務員共済組合連合会(KKR)が中国大使館に対し土地を売却しようとしていた問題で抗議活動をしていた、主権回復を目指す会の西村修平氏に対し、KKRの職員と見られる男が暴行を加えました。

下はその瞬間ととらえた画像です。
「西村修平が語る日本イズム」より 
http://goo.gl/2QVOb



西村氏は言論のみによる抗議を行っていましたが、職員の方から一方的に殴ってきました。しかも警察は西村氏を殴った男をそのまま見逃してしまいました。

どさくさにまぎれて土地を売ろうとしたKKR職員の
卑劣ぶりの本質がうかがえる事件です。また、日本の警察が日本の国益を守ろうとする者の味方なのか、中国に日本を売り渡そうとする者の味方なのか疑問に思わざるを得ない事件でもありました。

これと似たようなことが、5/21に東京で行われたデモの時にもありました。
中国の温家宝首相の来日に合わせ中国のチベット弾圧に対する抗議に参加していた男性が、帰路に就こうとしたところ、理由もなく警察に通行を妨げられました。
また、台湾の独立支持を表明するための旗を掲げようとしたところ、中国人の護衛にその旗を奪われたのですが、そのような窃盗行為の現行犯に対しても警察は見て見ぬふりをしました。

【注目動画】 5月21日 頑張れ日本主催デモ 国民の通行を邪魔する警察!/台湾の旗を奪った中国人護衛と「人権侵害救済法」

日本の警察は誰のためのものなのか、考えさせられてしまう一連の事件です。立派な警察官も多くいらっしゃる中で、このような本末転倒なことが行われているのは本当に残念です。

「中国はならずもの国家になってしまったのか」=コロンビア大学で討論会―中国は建国の時から、ならずもの国家であり日本の危機は地震だけではない!! それを報道しないマスコミはどうなっているのか?/Funny Restaurant 犬とレストランとイタリア料理さん
 ↑
こちらの記事では中国が実際どのような国家なのか、まとめてくださっています。
このように、一党独裁政治による民衆・民族弾圧を絶えず行っている「ならず者国家」やその国に日本を差し出そうとする者に対して抗議の声を上げることが、これからますます規制されていくのではないかと危惧せずにはいられません。


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