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【緊急拡散】 民主 住民投票を「法制化」! 国籍条項無き、新手の「外国人参政権」

Posted by 優兎 on 18.2011 住民投票制度
この記事は、日本 国家存亡の危機 さんが、博士の独り言 さんから転載したものを転載しています。
全体の転載ここから
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民主 住民投票を「法制化」へ!
国籍条項無き、新手の「外国人参政権」


住民投票を法制化 総務省方針、結果に拘束力
 総務省は地方自治体の重要課題の是非を問う住民投票制度を法制化する方針を固めた。自治体が建設する大規模公共施設や議員定数の変更が対象で、投票結果に法的な拘束力を持たせる。通常国会に提出する地方自治法改正案に盛り込む。地方分権の推進に合わせ、住民のチェック機能を強化する。日本経済新聞紙面(切り抜き)1月10日朝刊(1面)より参照のため抜粋引用/写真は日本経済新聞の同記事より参照のため引用
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「外国人のため」には、熱心な民主党政権

 全国各地のみなさまより、特に、民主党政権“誕生後”に、地方自治体における「住民投票」が“前向き”に審議される傾向が目立って来た、との様子を窺っている。それが、表題の「住民投票法制化」を前提とした動きであるとすれば、おぞましい限りである。その「住民」の定義として、きちんとした戸籍を有する「住民」であればまだしも、と謂える。だが、実際に審議されている「住民」は、単に、その自治体内に住んでいればよい、とする整然とした「定義」無き安直な解釈に過ぎない。すなわち国籍条項が見当たらないからである。

 かの「子ども手当法案」に記される受給要件に国籍条項が無く、“1年以上居住していれば”よしとする、その手法さながらである。表題の、自治体の条例、制度を採り決める“住民投票”についても、たとえば、その地域の民団や朝鮮総連の構成員、ひいては民間擬装の人民解放軍兵士が住んでいたとしても、はい、この町にお住まいですね、と投票権を与えるに等しい。その一票に、さらに「法的拘束力」を持たせる方針、と報じているのが表題の“ニュース”である。
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騙しちゃ捨てる、スーフリ政権

 これまでの、民主党政権の事績からその本音を訳せば、このようになるだろう。日本国民のみなさんからは、わが党へ票さえいただければそれで良い。その一点の選挙政治でやって来ました。政権獲得のその後は、みなさんがどうなろうと知ったことではない。「(特亜の)国民が第一」、「(特亜の)国民が主役の政治」と詠(うた)って来たではありませんか。

 え、(特亜)のデフォルトに気づかなかった? 気づかない方が悪いんですよ。元々がスーフリ朝鮮人なんですよ。騙しちゃ捨てる、罪の意識もなく居座る。それが伝統技なのです。さあ、黙って納税しなさい。大切な(特亜の)人々の“最小不幸社会”実現のために、増税になっても、黙って納税しなさい。いずれ言論統制の闇法案を敷き詰めるので、文句を言う人もいなくなるでしょう。これぞ、第三列、第五列の卑怯者として培ったノウハウであり、戦後のどさくさに紛れて一等地を収奪してきた“祖国同胞”と同じ騙しのメンタリティなのです、と。そう言いたげな、おぞましい地金をさらに露出しつつある昨今に映ってならないのである。

 表題には、「自治体が建設する大規模公共施設や議員定数の変更が対象で」として、「道路や空港など国政に影響が出る事業は対象外とする方向」と記してはいるが、法案を通すための、表向きの「もっともらしい」事由に他ならないことは、多くのみなさまがお気づきの通りである。投票結果に「法的な拘束力を持たせる」、とそれ自体が表向きの事由が嘘であることを逆証している。「法的拘束力」を持たせれば、そこを新たな踏み台とするかのように、国籍条項無き悪法が増殖するであろうことは目に見えているからだ。現在、お世話になっている神奈川県のみなさまからも、「国籍要件なき投票結果に「法的裏づけ」ができてしまいます。絶対に阻止が必要ですね」とメッセージを頂戴している。同感である。
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住民投票を法制化について

 小稿の指摘は指摘として、果たして、みなさまはどうお考えであろうか。明年末までの設定で、アンケートを作成させていただいた、意見書に添付させていただきたく、みなさまの投票をお願いしたい。みなさまから頂戴する投票経過については、国思う議員諸氏、ならびに識者諸氏にご覧いただけるよう、定期的にお知らせする。

 なお、先祖代々の「日の出バナー」へのクリック応援もお願いします。
※お手数ですが転載元(博士の独り言さん)に飛んでバーナークリックお願いします。

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日本国家存亡の危機さんの転載ここまで


これまで各地方での条例レベルで行われていたが
民主党政権は、これを法令化し義務づけることになる。。
つまり、外国人に選挙権を与えると言うもの!!

外国人に(特に、反日特亜3国=中・朝・韓人)選挙権を与えたら、
この国は、反日勢力によって乗っ取られる事になるでしょう!
時間の問題です!! なんとしても、阻止しなければならない!

全体の転載ここまで***

こちらも必見です:住民投票の危険性


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