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【ここまで来ている、韓国による竹島・対馬間接侵略】独島PR流す遊覧船に、日本の自治体が補助金/外国人も訪れるソウルの独立紀念館、パンフレットに「対馬は韓国の領土」

Posted by 優兎 on 11.2012 竹島・対馬・日本海問題



「独島は韓国領」PR映像流す遊覧船に日本の自治体が補助金
2012年02月08日 中央日報 http://bit.ly/Ad7TrY

  独島への遊覧船を運航している韓国の海運会社に日本の長崎県と対馬市が補助金を支給していた事実がわかり日本で議論が起きている。

  産経新聞は7日、長崎県と対馬市が独島遊覧船を運航する韓国の大亜高速海運に補助金を支払っており、疑問の声が出ていると報じた。
  
日本の自治体が大亜側に補助金を支給する理由は島の観光産業復興のためだ。大亜高速海運は1999年から対馬と釜山(プサン)を結ぶ高速船を運航していたが、昨年3月11日の東日本大震災の影響から利用客が急減し、3月28日から運航を暫定中断した。2010年には約6万人がこの高速船を利用し、そのうち90%が対馬を訪れる韓国人観光客だった。
  
長崎県によると、2010年に韓国人観光客が対馬で支出した金額は21億6000万円で、対馬の2012年度予算288億円の10%に相当する。こうした状況で高速船の運航が中断されると島の経済に大きな打撃となる。このため県と市は高速船運航に向け昨年6月の補正予算編成時に約4600万円の補助金を策定した。この補助金は大亜高速海運と旅行代理店などに支払われ、高速船の運航は6月17日に再開された。
  
議論が起きたのは、大亜高速海運が1999年から独島遊覧船を運航している事実が明らかになってからだ。大亜高速海運は現在1日2回鬱陵島(ウルルンド)と独島を結ぶ遊覧船を運航中で、船内では「独島は韓国領」であることをPRする映像を流している。

 これに対し一部では「独島が韓国領であることを広報する会社に日本の税金を使うべきではない」という反対意見が出ている。しかし対馬市は「批判もあると思うが島の振興のために必要と判断し支援を決めた」と明らかにした。

***

「島のために当然」「日本人が来てくれるわけでも」対馬市補助金
2012.2.7 産経 http://bit.ly/x3u4Gu
 
“竹島遊覧便”を運航する韓国「大亜高速海運」便への長崎県と対馬市の補助金支出について、対馬では「国益に反する」という批判的な意見がある一方、「島の経済のためには当然」との声が主流だ。高齢化と過疎化が進み主産業の漁業などが衰退する中、韓国からの観光客や資本投下に依存せざるを得ないのが実情だからだ。

 「補助金支出を批判する人は島の実情を知らないのではないか」。島内で旅館と食堂を経営する対馬旅館業組合の熊本裕臣組合長はこう話す。

 対馬は福岡から約130キロ。釜山からは約50キロしかなく、高速船で1時間10分。韓国にとって登山や釣り、買い物が楽しめる「最も近い海外旅行地」でもある。週末、商店街をそぞろ歩く家族連れや若者グループは韓国人が目立つ。
 
大亜社便が震災後2カ月半余り運休すると、対馬のにぎわいは消えた。熊本さんの旅館では、韓国の旅行代理店が3カ月先まで押さえていた予約が一斉にキャンセルされ、1500万円分の売り上げが吹き飛んだ。「島の経済がピタッと止まった。運休が半年続いていたらダメ(倒産)だったかもしれない」という。

 長崎県が平成21年に発表した推計では、韓国人観光客の島内消費額は21億6千万円。対馬市の23年度一般会計当初予算(288億円)の1割近くに相当する。韓国資本のホテルや店舗での消費も多いため、「人数のわりに島民に落とすお金は少ない」との指摘もある。だが、熊本さんは「運休によって自分たちは韓国人旅行者のおかげで生活できていると再認識した。補助金で観光客が戻るならいいことだ」という。

 しかし、大亜社が竹島遊覧を実施していることは、あまり島民に知られていない。小宮教義・対馬市議は「島では大きな問題にはならない。韓国人の代わりに日本人が観光に来てくれるわけでもない」と話す。 

 昨年10月に新規参入した韓国「未来高速」の代理店経営、比田勝亨さんは「もう大亜社の独占状態ではないのだから、補助金を垂れ流すべきではない」と指摘する。一方で、「竹島便を出す会社に税金を使うのはおかしいとは思うが、イデオロギーを優先したら対馬経済はだめになる。割り切るしかない…」と語った。


町中韓国人 対馬の実態 
http://youtu.be/t6oPJDW3ECs



動画ではマナーの問題であるかのように報道していますが、最後に一言「韓国人の愛国心に火を付けている」とあったように、マナーが根本的な問題ではないことが、こちらの記事からも分かります。

対馬に渡航する韓国人の目的 
(韓国の野望と対馬の現状 http://p.tl/1swN より)

韓国の公の説明では、対馬渡航の目的は主に3つあり、山登り、釣り、観光と言われています。
山登りと申しましても、対馬の山は有明山558m、白獄515m程度の標高しかなく、韓国人の言うこの理由は真の理由とは思えません。
実際韓国人の声として「この様な対馬の山はすぐに登れてしまい物足りない」と言っております。

釣りという理由に関しましては、3つ程韓国人の目的が考えられます。
1つ目は韓国側では対馬より海が荒れて魚が捕れない為に、本当に釣り目的として。
2つ目は反韓国感情を最も強く持つ対馬魚民の手なずけ
事実韓国人は漁船をチャーターして対馬漁民に金銭を落とし漁港に韓国人相手の民宿を新規新築させています。
3つ目は前記の続きとなりますが、経済的に対馬漁民を黙らせ、時には密航船ほう助をしてもらう事ではないでしょうか。
週末になりますと対馬の各港、特に北の比田勝港では韓国からのチャーター便を含む連絡船が韓国人を満載し対馬を訪れます。
彼らは日帰り、また多くは1-3泊の対馬滞在を行います。
観光バスをチャーターし厳原町などを目指し、対馬市交流センターなどで買い物をしています。

観光とは(観光と称して、という意味だと思う)対馬島民に対しての韓国認知承認を目的とした既成事実作りを行っております。
人的交流から始まり、商業、土地の買収、対馬への移民、対馬での人口比の逆転、住民自治権の確立を基に、最終的に対馬島民投票による韓国への併合を目指しているのではないでしょうか。

対馬はすでに韓国領?
2011.12.10 産経 
http://bit.ly/xQ6xqM
ソウルの南方にある「独立紀念館」
は韓国の子供たちにとっては校外学習で必ず出かけるところだ。
外国人にとっても観光地の一つになっていて、日本からの修学旅行生もよく出かける。
最近、見学してきたという在韓日本人が「こんなとんでもないことが出ている」といって日本語パンフレットを見せてくれた。
「われわれが記憶するべきアウシュビッツはドイツだけにあるのではありません」とある。
日本の朝鮮半島支配はナチス・ドイツによるユダヤ民族虐殺・抹殺と同じといわんばかりのイメージ付けがしてある。
それよりも、パンフレットに描かれた地図で日本の対馬が韓国の領土になっているのには驚いた。

***

韓国人観光客に頼らなければ対馬の観光産業が耐えられないという事情があったのかもしれませんが、対馬を韓国領にしようという動きの一環として韓国人による対馬観光が行われている可能性も否定できません。
事実上、日本人の税金で竹島の不法占拠を強化するPRに加担するという状況になっており、長崎県はもちろん、日本国政府を巻き込んでの、国を挙げての対馬保護政策がこれから必要になってくると思います。
一時的な措置としてはやむを得ないにしても、韓国企業への補助を既成事実化してしまえば、後々取り返しのつかないことになります。
よろしければ下記まで意見を寄せてください。

・長崎県 県民センター
県政相談窓口 095-824-1111 (在住の都道府県名を聞かれます)
ファックス番号 095-826-5682
 氏名、住所、電話番号を明記してください。用紙は自由です。
メールフォーム 
http://bit.ly/yiBzmr

政府へも、日本人の観光客を呼び込んで対馬を守るようなPR活動・経済支援などの対策を講じるよう、簡単で構いませんので意見してください。
 ↓
・政策に関する意見・要望
 http://bit.ly/1voTWO (名前・メアド不要)
 内閣府、経済産業省、国土交通省、環境省にチェック
・観光庁 Tel 03-5253-8111/Fax 03-5253-1563/kankocho@mlit.go.jp


意見例
対馬に船を出している韓国の企業に長崎県と対馬市が補助金を出していること、この企業が日本の領土である竹島を韓国領とPRしていることが発覚しました。
日本人の税金で竹島不法占拠を後押しするという、ありえない事態に発展しているのです。
韓国は対馬も日本領だと主張しており、経済的にはすでに乗っ取られたと言っても過言ではありません。
長崎県や対馬市だけでは、もはや対馬を守り切ることは不可能です。
日本国政府としても、対馬の経済と領有権を守るために、韓国・中国など領土に関して日本と対立している国以外の外国人や、日本人を対象とした、積極的な観光PR活動を展開し、経済的にも対馬観光を支援するなど、対馬対策に力を入れてください。
よろしくお願い致します。

***

海外旅行もいいですが、対馬に観光旅行すば、楽しみながら日本の領土を守ることができ、一石二鳥かもしれませんね。

対馬観光物産協会 国境の島 対馬へ 
http://bit.ly/AsoCLP
対馬観光(長崎県)・写真満載九州観光 
http://bit.ly/AzBiHN
対馬観光案内|長崎県 
http://bit.ly/wivy6G


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