Loading…

スポンサーサイト

Posted by 優兎 on --.-- スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【緊急】岐阜県可児市 長野県駒ケ根市 多文化共生計画 意見募集! 1/25まで

Posted by 優兎 on 25.2011 中部地方
岐阜県可児市、長野県駒ケ根市周辺にお住まいの方にお知らせください

 私も参加しているmy日本から、新たに意見募集の情報が入ってきました。以下、あるメンバーのコメントを取り急ぎ転載させていただきます。

転載ここから***

拡散希望です!!

今長野県駒ヶ根市で「多文化共生のまちづくり推進プラン」についてのパブリックコメントを募集しています。
募集期間は1/25(火曜日)までです。


「多文化共生のまちづくり推進プラン」では外国人の住民投票については書いてないのですが、流れからして将来的に「常設型住民投投票条例」に言及する可能性が十分考えられます。
取り返しのつかない事態にならないよう皆さんのお力が必要です。
釘を刺す意味で駒ヶ根市にメールやFAX、電話などで意見を寄せていただきたいと思います。
なおパブリックコメントについては市内に在住、在勤、在学の人だけですので、それ以外の方は意見として送ってください。
なおこの件についてブログやツイッター、口コミ、my日本での日記などでの拡散のご協力をお願いします。手遅れにならないよう頑張りましょう!!

送り先
 E-mail kizai@city.komagane.nagano.jp
 ファクス0265-83-4348

駒ヶ根市多文化共生のまちづくり推進プラン(案)意見募集
http://www.city.komagane.nagano.jp/index.php?f=hp&ci=10636&i=12932

駒ヶ根市多文化共生のまちづくり推進プラン(案)本編
http://www.city.komagane.nagano.jp/trol.php?f=pub&fl=tropokom-12932_3-10001

例文もありますので参考にしてください。
ツイッターやブログ等で全国に情報が拡散していること、多くの国民が今後の駒ヶ根市の動向を注目していることを添えていただければ効果的かもしれません。

○例文

駒ヶ根市役所 企画財政課 殿

○○市に住んでおります○○と申します。
早速ですが、私は駒ヶ根市多文化共生のまちづくり推進プラン(案)に対して意見があります。
駒ヶ根市民ではない私が、この案件に対して意見を述べさせて頂くことは、いささか恐縮ではございますが、お許し下さい。
私は、日本に帰化せず、日本に日本人として住んでいない外国人に対して、過剰な支援を行うことに対して若干の危機感を持っております。
現実的な問題として、今の日本には「日本に住んでいながら日本を愛していない」「むしろ日本を嫌っている」「日本の良いところだけを都合よく利用したい」と考えている外国人が少なくないという事実があります。これは駒ヶ根市も例外ではないと思われます。
駒ヶ根市における外国籍市民の数は増加傾向にあるとのことですが、人数が増加しているから無条件に優先的に支援をするのではなく、まずは駒ヶ根市内在住の日本人への支援を充実させるべきではないでしょうか?
雇用についても、国内の景気が冷え込んでいる中、外国人への就職支援よりも、まずは日本人である私たちへの就職支援が優先してなされるべきであると考えます。
(少なくとも外国人よりも日本人が就職しにくいといった状況は避けるべきです)
このような意見は、「外国人を追い出してやろう」という、いわゆる排外主義的なものであると考えられてしまいがちですが、私自身は外国人と無闇に敵対するつもりはありませんし、排除したいとも考えてはおりません。
しかし、全ての外国人に、あまねく手厚い支援を行うことは、「駒ヶ根市を愛していない」外国人に対しても、駒ヶ根市が支援を行うということになります。

今、日本国内では、尖閣諸島での問題や北方領土の問題などについて、いわゆる「右翼団体」のような一部の特殊な人達だけではなく、一般の市民からも現状を危惧する声や、政府の対応に対しての不安の声が挙がっています。
このような状況だから・・・というわけではありませんが、駒ヶ根市はこの「多文化共生のまちづくり推進プラン」の持つ意味を、今一度、慎重に考えるべきであると思います。
まずは外国人よりも、日本人への支援を充実させる。
このことは外国人差別でも何でもなく、国際的に見ても極めて当たり前のことであることを、改めてご理解頂きたく思います。

また今全国の自治体で「常設型住民投票条例」「自治基本条例」と言った名前を変えた外国人参政権が成立しています。
このことについて多くの日本国民が危惧しています。
駒ヶ根市の「多文化共生のまちづくり推進プラン」が外国人参政権につながらないようお願いしたいと思います。

なお駒ヶ根市の「多文化共生のまちづくり推進プラン」についてはツイッターやブログ等で全国に拡散されています。私もそれで知りました。
今後の駒ヶ根市の動向に注目しております。

***転載ここまで

 駒ケ根市に知り合いがいらっしゃる方はお知らせください。また、市外の方でも非公式な意見として送るのは問題ないと思うので、この問題に関心を持たれた方はぜひ意見を送ってください。

 また、岐阜県可児市でも、同じ25日まで同様の計画の意見募集をしています。
http://www.city.kani.lg.jp/view.rbz?nd=342&ik=3&pnp=178&pnp=223&pnp=342&cd=2696

計画案
http://www.city.kani.lg.jp/download.rbz?cmd=50&cd=2696&tg=20

電子メール matidukuri@city.kani.lg.jp
ファクス(62-1376)
(意見募集期間内の受信分有効)
※可児市では市の住民だけでなく、利害関係を有するものも対象となります。各地域が相互に関わり合って国が成り立っているわけですから、日本人であれば誰もが利害関係者と言えると思います。

 多文化共生については、「ひめのブログ」さんでも何種類か意見文例を紹介されています。
http://000hime.blog74.fc2.com/blog-entry-332.html

 こちらを参考に自分なりの表現に直してみてください。ひとつ意見を考えれば、他の自治体にもほぼそのまま送って大丈夫だと思います。

継続してお伝えください
 意見募集期間が過ぎてからも、機会を見て継続してお伝えください。
 「パブリックコメント」は、あくまで意見募集の一つの手段に過ぎず、それ以外の意見の提出は一切受け付けない、というものではありません。主な違いは、提出された意見とそれに対する回答が公式に発表されるかどうか、ぐらいではないかと思います(自治体や提出時期によって差があるかもしれません)。
 意見が出された時期よりは、その地域の市民(市外のパブコメ対象者を含む)の意見かどうかや人数の方が重視されると思います。期間が過ぎても機会があればその地域の人たちにお伝えください。
 
 また計画案が出来上がった場合でも、議会で可決しなければ成立しない場合もあります。なので、この計画のより適切な審議に向けて取り組んでいただけそうな議員の方がいらっしゃれば、ぜひこの機会に知っていただき、より民意に則した計画の審議が実現しますよう働きかけていただけたらと思います。

 地方議員におすすめのブックレット
 「あなたの町の危険な条例」(日本政策研究センター刊)

 お忙しい中大変恐縮ですが、ご協力宜しくお願い致します。

     
人気ブログランキングへ
   ご協力ありがとうございます
関連記事
スポンサーサイト

ランキングに参加しています




クリックしていただけると励みになります

お知らせ

・只今コメントの受付を停止させていただいています。ご了承ください。
これまでコメントを通して情報提供や声援をお寄せくださった皆様には、この場を借りて深く感謝申し上げます。

青山繁晴氏が語る 意見提出の意義


韓国人が認めた自国の歴史

民主党を批判すると強制排除

22歳の大学生  憂国割腹自刃

~十三秒後のベイル・アウト~

中国による弾圧の苛酷さを焼身自殺で訴えるチベットの女性


消費増税論者の嘘を暴く
「税制・財政についての虚と実」


「独島」論を完全論破した動画

カテゴリ

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

プロフィール

優兎

Author:優兎
「ひのもと」は、「日本」を雅語で読んだものです。 ~Wikipedia~
テレビが伝えない日本の現状や、私たちにできることなど、日本を守るために大切な情報を紹介していきます。

カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。